デリケートゾーン美白クリームのシークレットレディ ビアネージュの口コミ・全成分を調べてみてわかったこと!

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さ~~!!

今回は、おしりの黒ずみ専用クリームではないのですが、成分内容がおしりの黒ずみにも良さそうな感じなので、リサーチしてみることにしました

 

もともとは、デリケートゾーンの美白クリームのようです。

なので、ほぼ全身に使えるとは思います。

 

体の中でも一番デリケートな部分に使えるくらいなので、おしりに使えないわけないですからね

 

まぁ~それはいいんですけど、問題は効果があるかどうか”という点です

 

なぜなら、おしりの皮膚はデリケートゾーンと少し違うところがあるからです。

それは、皮膚の厚さの違いです。

 

 

詳しいことはこちらを見てお勉強して下さいね♪

 

おしりと顔の皮膚の違いを構造的に知ろう~

 

 

Contents

全身に使えるシークレットレディ ビアネージュはおしりにも効果あるの?

 

 

シークレットレディ ビアネージュ【公式サイト】では、

シークレットレディビアネージュさん
全身にも使えます。メラニンの生成によるシミやメラニンを含んだ古い角質による黒ずみが気になる部分にご使用下さい。

 

と、言われていますので、おしりにももちろん使えるということです。

 

 

皮膚の構造のところを見て頂いたように、おしりの皮膚は顔やデリケート部分に比べて皮膚が分厚くなっているので、しっかり浸透して効果を感じれるのかをこれから検証していきたいと思います。

 

 

 

シークレットレディビアネージュの口コミ検証~

 

 

A さん
こういう悩みは人になかなか相談しにくいものですよね。
黒ずみは気になるけど、よくわからない商品は使いたくないし・・・。
そんな風に思っていた時、友人に紹介されて使い始めました。
1日1回、特に気になるところは重ね塗りして2週間くらい。
気になっていたビキニラインに嬉しい実感が♪
みずみずしてやわらかいクリームなので使い心地もよく、
スッと肌に馴染みます。
デリケートゾーン用ってわからないパッケージなので使いやすいです。
これからも楽しみに使い続けます!

 

 

 

Bさん
出産後に比べ産後は黒ずみが気になるように・・・
火事に育児にと、どんなに忙しくても「女性」であることは忘れたくないので、毎日ケア頑張っています!
柔らかいクリームで伸びが良いので、ほんの少量で塗り広げられます。
塗った後は潤っているのにベタつかず、すぐに服を着ることができ、
実はこれがとても助かっています。
朝と晩の2回使用していますが、クリーム量も調整しやすく、
とにかく使いやすいです。
デリケートゾーンアイテムには見えないので、いつもカバンに入れて
持ち歩いています。
気になる部分にどこでも使えるのも嬉しいです♪
ビアネージュに出会えて本当によかったです。おすすめです!

 

 

 

Cさん
VIO脱毛をしたことで発覚・・・ 「こんなことになってたの?」と正直驚きました。
顔のケアは1年中していますが、デリケートゾーンはほぼ放置状態でした。
お風呂上りに毎晩使用していますが、翌朝もしっかり保湿されています。
医薬部外品というところもGood♪

 

 

 

Dさん
妊娠してからだんだんと黒ずんでいったデリケートゾーン。
授乳中はなかなかケアすることが出来ず、そのまま放置していたのですが、卒乳後少し落ち着いたので使い始めました。
とても伸びが良く、肌にスッと馴染む柔らかいクリームなので、いろいろなところに使ってます!

 

 

 

Eさん
デリケートゾーンで悩んでいる女性はけっこう多いと思いますが、私もその一人でした。
朝晩1日2回の使用で1週間くらいから変化を感じてきました。
ホワイトニング系は「乾燥」するイメージがありましたが、しっとりと保湿されています。
毎日鏡の前に立ってチェックするのが楽しくて、今年はセクシーな下着も水着も自信をもって着れそうです♪

 

 

 

Fさん
仕事柄水着や下着を着る機会が多く、人目が気になっていました。
デリケートゾーン用とわからないオシャレなデザインなのでポーチに入れて持ち歩いています。
クリームの出し口が細いので量の調整もしやすく、さっと塗れます。
無香料なので外出先でも気にせず使えて気に入っています。

 

 

 

シークレットレディビアネージュの口コミを調べてみた感想~

 

色々な口コミサイトを調べてみましたが、シークレットレディビアネージュ自体がまだまだこれからの商品のようなので、口コミ数が少なく「公式サイト」の調べによるものしか見つかりませんでした。

 

口コミが公式サイトの調べだけなので、ホントかどうかは正直わからないところです!

 

なので、今の段階では、ハッキリとした意見は言えないというのが感想です。

 

 


 

 

 

もも
追跡調査していきますので、また口コミがあれば載せていきますね2017年8月8日

 

 

 

シークレットレディビアネージュの全成分を検証

 

効果があるのか、無いのか、の一番重要な部分なので徹底的に調査してみます。

 

口コミも大きなポイントなんですが、成分内容はもっと重要なポイントです。

 

  • 体に悪い成分が使われてないか?
  • 天然の有効成分がどれくらい含まれているか?
  • 配分はどうなのか?

 

など、調べていきたいと思います。

 

 

 

シークレットレディ ビアネージュ
商品価格
通常価格 6,380円(税抜)
定期コース 4,380円(税抜)送料無料 
代引き手数料無料 
*定期コースの回数縛りなし
販売名TAホワイトニング M [医薬部外品]
内容量20g
全成分有効成分:トラネキサム酸、グリチルレチン酸ステアリル
その他の成分:BG、濃グリセリン、カルボキシビニルポリマー、1,2-ペンタンジオール、 アルギニン、スクレロチウムガム、スクワラン、メドウフォーム油、トリエチルヘキサン酸グリセリル、 セテアリルアルコール、ベヘニルアルコール、ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル・ベヘニル・オクチルドデシル)、 ジメチコン、セスキオレイン酸ソルビタン、SEステアリン酸グリセリル、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、 水添大豆リン脂質、党参抽出物加水分解液、アルピニアカツマダイ種子エキス、油溶性甘草エキス(2)、 ウメ果実エキス、ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液、ステアロイルフィトスフィンゴシン、天然ビタミンE、 精製水、フェノキシエタノール
効能・効果肌あれ・あれ性。あせも・しもやけ・ひび・あかぎれ・にきびを防ぐ。油性肌。かみそりまけを防ぐ。
メラニンの生成を抑え、しみ・そばかすを防ぐ。日やけ・雪やけ後のほてりを防ぐ。肌をひきしめる。
肌を清浄にする。肌を整える。皮膚をすこやかに保つ。皮膚にうるおいを与える。皮膚を保護する。皮膚の乾燥を防ぐ。
使用方法適量を手に取り、気になる部分に塗布してください。
ご使用上の注意お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。
使用中や使用後に赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常が現れた時は、使用を中止し皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。
傷、はれもの、湿疹等異常のある部位にはご使用にならないでください。
乳幼児の手の届かない場所に保管してください。
極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。
天然由来成分を配合しておりますので、変色する場合がありますが品質には問題ございません。



シークレットレディビアネージュの成分

 

 

トラネキサム酸

 

 

● トラネキサム酸は、必須アミノ酸リシン(タンパク質を構成する成分)をもとに人口合成されたアミノ酸です。

 

● 生体内にある血が固まるのを防ぐプラスミン(酵素)抑制する作用があります。「抗プラスミン作用」止血剤に使用されています。

 

● プラスミンは、炎症作用やアレルギー作用にも関わっていてトラネキサム酸がその働きを弱めることでその反応を抑える働きがあります。

 

● 歯みがき粉や口内炎の治療薬など幅広く使われています。

 

● 肝斑(かんぱん-紫外線や物理的刺激、特にホルモンバランスの乱れによる影響による色素沈着)の治療に使われていて美白効果が期待できる成分です。(メラニン色素ができる前にメラノサイトの働きを抑制する作用があります。)

 

● 化粧品に含まれているトラネキサム酸は、厚生労働省から認証されている有効成分です。

 

 

トラネキサム酸(Tranexamic acid)は人工合成されたアミノ酸であり、止血剤・抗炎症剤として出血の予防・治療に用いられる。重度外傷、分娩後出血、外科手術、抜歯、鼻出血、重度月経などに投与される。遺伝性血管浮腫にも使用される。

「医療用途」
全身性線溶亢進が関与すると考えられる出血傾向(白血病、再生不良性貧血、紫斑病など)、局所線溶亢進が関与すると考えられる出血傾向(肺出血、腎出血、鼻出血など)、扁桃腺炎・喉頭炎による咽頭痛、口内炎による口内痛及び口内粘膜アフタなどに適応がある。

抗炎症作用として耳鼻科領域の喉の痛みを緩和することは出来るが、解熱作用はない。
外科手術等で身体に侵襲を加えた後の浮腫などの生体反応を抑えるために処方されることもある。

「一般市販品として」
市販の一般用医薬品にも配合される商品がある。美白効果もあるとされ、外用薬としてシミなどの治療に用いられる化粧品にはトラネキサム酸が配合されている商品が存在する。歯茎の出血・炎症を抑えるとして、歯磨剤などにも入れられている。【引用元Wikipedia】 

 

トラネキサム酸を調べてみた感想~
皮膚は500ダルトン以上の分子量は浸透しないような構造になっていますが、トラネキサム酸の分子量は157なので通過すると思われます。
ということは、メラノサイトの働きを抑制する効果(美白作用)はあると考えられますが、血液の凝固作用も多少は働くのでは?と、思います。また、水溶性のトラネキサム酸は真皮層までは浸透されないが脂溶性にすると浸透するようです。それと、アルコールを添加することによっても浸透するようです。

あくまでも個人的な意見です。科学的な実験などによる根拠を元にしているものではありませんのでご了承下いませ。

 

 

グリチルレチン酸ステアリル

 

● グリチルレチン酸2K(グリチルレチン酸ジカリウム)は、マメ科の甘草(カンゾウ)から抽出した天然成分「グリチルリチン」の誘導体です。

 

● 油溶性でクリームやオイルタイプの化粧品などに使われる抗酸化作用の高い物質です。(グリチルリチン酸ジカリウムの2倍の抗酸化力)

 

● 化粧品毒性判定辞典でグリチルリチン酸ステアリルは、毒性なしの判定になっています。

 

 

 

「効果」

・抗炎症作用

・抗アレルギー作用

・医薬部外品原料規格や日本薬局方外原料規格に収載された成分

・ニキビの予防や悪化防止

BG

 ● BGはかなりの化粧品に保湿剤として使われています。

 ● ビタミンCの酸化を防ぐ効果や細菌の繁殖を抑える効果があるため使用されます。

 

 

化粧品に水酸化Kを配合する理由は?

● 皮膚表面を柔らかくする効果があります。

● 水酸化Kは、アルカリ性でph調整のためにも使われています。

 

皮膚への危険性はないの?

濃厚な水酸化Kそのものは、アルカリ性で粘膜や皮膚を溶かす作用があり危険ですが、化粧品や石けんなどの工業製品においては適正な量を正しく使用すれば、乳化や鹸化が済めば皮膚に刺激や影響を与えることはなくなります

 

それと化粧品毒性判定事典」には、水酸化Kは毒性なしとなっているようなので安心だと思います。

 

 

濃グリセリン

● グリセリンは、ヤシ油、パーム油、大豆油、ラード等から生成されています。

 

● 水に馴染みやすく、保湿力に優れ、ヒアルロン酸やコラーゲンと組み合わせると保湿効果が上がります。

 

● グリセリンの中でも、濃グリセリンは純度が高く高価です。

 

● 濃グリセリンを空気の触れる場所においておくとその重量の半分もの水分を吸収するそうです。保湿力のスゴさを感じますね。

 

● 刺激が少なく敏感肌化粧品」にも配合されています。

 

 

「効果」

・保湿効果

・吸湿効果

・肌あれ

・ニキビ

 

 

 

カルボキシビニルポリマー

 

医薬部外品原料規格及び医薬品添加物規格に収載されている安全性の高い水溶性高分子化合物です。

 

● 水を増粘させる白色の粉末で、水を加え混ぜると高粘度の透明な液体になります。

 

● 微生物による汚染がされにくく、安全性が高いのでもっとも多く使用されています。

 

 

化粧品に合成ポリマーを配合する理由は

水分を保持して保湿力を上げる作用を付加するためです。(配合量に合わせて液体がゲル状になります)

 

皮膚や体に対して危険じゃないの?

化粧品の親水性ポリマーは、平面上にピッタリと張り付くような構造ではなく、3次元の立体網目構造なので皮膚の活動を妨げることはありませんそれと化粧品に添加される配合率は多くても3%程度でカルボキビニルポリマーなどでは、1%以下でもゲル化が可能です。

皮膚につけたとしてもポリマーの表面面積は3%以下で、皮膚の表面全体を覆って皮膚の活動を妨げるようなことは不可能なので安心といえます。しかも、高分子なので皮膚に浸透することはありません

 

1,2-ペンタンジオール(表示名称 ペンチレングリコール)

 

● グリセリンと同様の無色透明の合成の多価アルコールで、さっぱりとしたアルコールです。

 

保湿力や抗菌力のある溶剤で、防腐剤のパラベンを使用したくないパラベンフリーの化粧品に使われています。

● BG(ブレチレングリコール)よりも遥かに低濃度(5%以下)で抗菌力を発揮します。

 

株式会社マンダムが防腐剤について研究されていましたので、下記に記載します。
「 防腐剤フリー処方へのマンダムの取り組み」

 

開発背景

防腐剤は化粧品の腐敗を防ぐために必要な成分です。しかし、中には防腐剤が配合された製品を使用し、ピリピリ感といった不快な刺激を感じる方や、まれにアレルギー反応を引き起こす方がいます。マンダムは、このような皮膚刺激感受性の高い方々にも、より信頼して製品を使っていただくために、製品の防腐剤フリー化を研究し、保湿成分アルカンジオールの抗菌性を応用した防腐剤フリー化の処方開発に成功しました。

アルカンジオールとは…

ペンチレングリコール、ヘキサンジオール、カプリリルグリコール等の保湿剤の総称をアルカンジオールといい、多価アルコールの一種です。多価アルコールは、水を抱え込む能力に優れていることから、従来より化粧品の保湿成分として汎用されてきました。
マンダムでは、微生物制御技術の研究の中で、アルカンジオールの化粧品の腐敗を防ぐ効果を検証し、その結果、防腐効果に優れていることを解明しました。

アルカンジオールの抗菌性について

1

アルカンジオールを含む多価アルコールと防腐剤の抗菌性比較

化粧品の腐敗は微生物の増殖により起こります。アルカンジオールの微生物の増殖を抑制する能力を測定した結果、アルカンジオールが他の多価アルコールに比べ、抑制する効果が優れていることを確認しました。

2

アルカンジオール配合化粧品と防腐剤(パラベン)配合化粧品の防腐力比較

保存効力試験により、アルカンジオールを配合した製品とパラベンを配合した製品とを比べると、同程度の保存効力を有することが明らかになりました。
※保存効力試験とは、無菌状態の製品サンプルに微生物を接種し、その生菌数の経日的な変化を測定することにより微生物による腐敗に耐性があるかどうかを評価する試験です。

3

アルカンジオールを配合した化粧品の皮膚感覚刺激性

皮膚感覚刺激に感受性が高い男女を対象として、アルカンジオールを配合した製品とパラベンを配合した製品の皮膚感覚刺激性を比較評価した結果、アルカンジオールを配合した製品は、感覚的刺激が低減していることが確認できました。

【出典元 株式会社マンダム】

 

 

 

アルギニン

 

●アルギニンは、必須アミノ酸の一種で生体タンパク質です。

●人の体に利用される20種類以上のアミノ酸の中で、お肌に一番いいと言われています。

●水分を結合する力が強く保湿作用に優れています。

 

 

 

 

「効果」

・保湿効果

・肌荒れ

・ハリ

・シミ

・シワ

・血行促進

・コラーゲン生成

 

 

 

スクレロチウムガム

 

●ブドウ糖を基質とする 真菌の一種(カビ)により作られる多糖類ガムです。

 

● 天然由来の微生物代謝物です。

 

● 化粧品の乳化安定補助に用いられます。

 

●皮膜作用があるので水分発散を防ぎ保湿効果があります。

 

 

 

スクワラン

 

● 哺乳類や魚(深海鮫)、植物に含まれる「スクワレン」という成分を水素添加(酸化を防ぎ保存性を良くするために添加)させたものです。

 

●人間の皮脂細胞内でも作られていて、皮脂膜を作り空気中の雑菌や汚れからお肌を守ってくれる働きがあります。

 

● ターンオーバー促しシミやシワタルミなどを防ぐ作用があります。

 

メドウフォーム油

 

● アメリカの牧草地に自生している植物メドウフォームの種子から抽出したオイルです。

●熱に強くその耐熱温度は、500度ともいわれています。

 

 

「効果」

・保湿

・お肌を柔らかくする

・紫外線防止

・ニキビ予防

 

 

 

トリエチルヘキサン酸グリセリル

 

 

天然に存在する液状の油脂と同じ構造を持つ低粘性の液状オイルです。

 

●オクタノイン、トリ-2-エチルヘキサン酸グリセリルとも呼ばれています。

 

安定性がありベタツキ感もなく、お肌への馴染みが良いのが特徴です。

 

● 水分の蒸発を防ぐエモリエント効果があります。

 

「化粧品毒性判定辞典」では、毒性なしになっていて安全な成分のようです。

 

 

 

 

セテアリルアルコール

 

 

オレイルアルコール水素添加(酸化を防ぎ保存性を良くするために添加)させて作られる、セタノールやベヘニルアルコールと並ぶ高級アルコールです。(白色のロウに似た個体) 

● 乳化製品の白色化のためや皮膚を保護しなめらかにする作用があります。

● 毒性や刺激性もなく安全性の高い成分のようです。「化粧品毒性判定辞典」では、毒性なしになっています。

 

 

 

ベヘニルアルコール

 

ナタネ油の還元アルコールから作られる高級アルコールです。(白色でロウに似た個体)

 

安全性が高く乳化安定性にも優れています。

 

● アルコールという名前が入っていますが、一般的に知られているエタノールのようなものではなくろうそくのロウのような油性成分なので、アルコールフリーの製品にも配合されています。

 

「化粧品毒性判定辞典」では、毒性なしになっています。

 

 

 

ラウロイルグルタミン酸ジ(コレステリル・ベヘニル・オクチルドデシル)

 

● アミノ酸であるグルタミン酸と、ヤシ由来の成分と、コレステロールからなるアミノ酸系油性成分です。(疑似セラミド)

 

保湿効果があり潤いと柔軟性を与えます。(エモリエント効果)

 

● 安全性が高く、「化粧品毒性判定辞典」では、毒性なしになっています。

 

 

ジメチコン

 

● 無機質のケイ素でシリコーンオイルの1種です。

 

● 油や水に強いシリコンの膜を作り水分の蒸発を防ぐ働きがます。

 

● シャンプーや化粧品のウォータープルーフのファンデーション、日焼け止め、口紅、クリームアイシャドーなどを落ちにくくしたり、ツルッと感を出すために配合されています。

 

 

 

ジメチコンて危険じゃないの?
  • 消化管の起泡を消す内服薬をして使われるほど安全です。
  • どんな成分とも反応せず食べてもそのまま排泄されます。
  • 皮膚に塗っても浸透することはないので害を及ぼすことはありません

 

 

ジメチコンのデメリット!

油にも水にも強いので落としにくいデメリットがあります。

 

強い皮膜を作るので洗浄力の強い合成界面活性剤配合のクレンジング剤を使わないと落ちにくいようです。

 

そんな強い洗浄剤を使うことで、皮膚に良い影響を与える常在菌(善玉菌)も死滅してしまいかねませんし、しっかり洗わないとシリコンオイルがお肌に残っていき、上からまた重ねることが繰り返されます。

 

そうなる皮膚はいつもシリコンの膜をかぶせた状態になり、お肌の生体機能が働かなくなるのでは無いかと考えられます。

 

それと、皮膚とジメチコンの間に微細な汚れがあるとそのまま閉じ込められてしまう事も考えられます。

 

ジメチコンの配合量が多いものは避けたほうが良いかと思います。

 

配合量の調べ方は「全配合成分表」を見ます。

 

 

配合成分の量の多い順番に記載されているので、

 

 

 最初の方に書かれてあれば使うのを止めたほうが良いのではと思います。

 

 

後半部分であればジメチコン自体は危険な物質ではないのでそんなに気にすることはないと思います。(シャンプー類やメーク用品類には、結構、使われています。)

 

皮膚の弱い方やアトピー、アレルギー、お子様、妊婦さんなどには、あまりお勧めしません。

 

 

結論は、ジメチコンは少量だと成分を均一化させ商品の質を安定させ他の物質と反応しないので害はないのですが、量が多いと強い皮膜となってお肌に残こりトラブルの原因になるので良くない!と、思います。

 

 

ジメチコンについて
あくまでも個人的な意見です。科学的実験などによる結果に対する見解ではありませんのでご了承下いませ。

 

 

ジメチコンの分子構造

 

左の画像ようにジメチコンの分子構造は、立体的に非常にコンパクトな分子で、密集した被膜構造なのでシリコーンオイルの中では比較的に高い皮膜力があります。

 

 

 

シクロペンタシロキサン

 

 

シリコーンオイルはありとあらゆるものに活用されていますが、すべてが悪いものではありません。

「シクロペンタシロキサン」と呼ばれるシリコーンオイルは、分子構造が立体的なメッシュ構造になっているので比較的に低い皮膜を作ります。

 

 

 

 

シリコーンオイルは、決して全てが悪いものではありません。

使い方が問題なのであって、正しく上手に活用すればより良い生活向上に繋るのではないかと思います。

 

 

 

 

セスキオレイン酸ソルビタン

 

● 6つの水酸基をもつソルビタンと、 藻・海藻、果物に含まれている4つの水酸基と、高級脂肪酸(動植物から得られるオレイン酸)を結合させ合成した、親油性(油に馴染みやすい)の高いノニオン界面活性剤です。(乳化剤)

安全性が高く安心な成分だといわれています。

 

 

SEステアリン酸グリセリル

 

 

 

● ステアリン酸グリセリル(非イオン界面活性剤)にアニオン界面活性剤(石けん-乳化安定作用のがある)または、モノ脂肪酸グリセルを配合した非イオン界面活性剤です。(ステアリン酸グリセリルは、油性が強く水に溶けにくいので溶けやすくするために、石けんやモノ脂肪酸グリセルを配合した自己乳化型-Self-Emulsifying=SE)

 

皮膚刺激性やアレルギー報告もなく比較的安全性の高い成分のようです。ただし、「化粧品毒性判定辞典」では、界面活性剤はすべて毒性■■の極端な判定になっています。

 

 

毒性判定事典の毒性レベルについて
「毒性なし」「△」「■」「■■」となっており、△は2~3個で■1個に換算し、■が多いほど毒性が強いという目安になり、製品の毒性成分の合計が■4つ以上なら使用不可と判断されます。

 

 

 

ステアリン酸POE(20)ソルビタン

 

● ステアリン酸ソルビタンとは、ステアリン酸ソルビタンソルビトールを化学合成して作られるノニオン(非イオン)性界面活性剤)を化学合成してできた非イオン界面活性剤です。

 

● 界面活性剤には2つあり、石油から作られるイオン界面活性剤植物から作られるイオン界面活性剤です(イオンの強い分解力を利用したものが洗濯洗剤などです。)

 

 

化粧品には、イオンがない非イオンの方なので刺激が少ないようです。

 

また自然派化粧品にも使われているように、天然植物からできていてお肌への潤いが期待できる安全性の高い成分です。

 

ただし、化粧品毒性判定事典によると、ステアリン酸ソルビタンは■■で毒性、刺激があるということになっていますが化粧品毒性判定事典では界面活性剤はすべて■■の極端な判定になっているようですので、どちらを信じるかはあなた自身におまかせします。

 

化粧品毒性判定辞典の見方
「 毒性判定事典の毒性レベルは「毒性なし」「△」「■」「■■」となっており、△は2~3個で■1個に換算し、■が多いほど毒性が強いという目安になり、製品の毒性成分の合計が■4つ以上なら使用不可と判断されます。」

 

 

ステアリン酸とは?

大豆油やその他の植物油に含まれる脂肪酸から作られている界面活性剤です。

水と油を混ぜ合わせたり(乳化作用)、化粧品の成分を浸透させたり、皮膚を柔らかくし潤いを与える作用があります。

また洗顔石鹸や液状ソープ、化粧品などに幅広く使われています。

 

 

ソルビトールとは?

 

リンゴやプラムなどのバラ科の植物などに含まれているブドウ糖を還元してできる、糖アルコールです。

 

● 食品や飲料に添加されたり、化粧品の保湿剤として使われています。

 

● 医療の面でも、下剤栄養剤として使われているようです。

 

発がん性毒性確認されていないようなので安心だと思います。

 

 

 

 

水添大豆リン脂質

 

 

● レシチンとは、天然由来大豆卵黄のから摘出されたリン皮質です。

 

● レシチンはそのままでは安定性が悪いため、水素添加して安定性を高めています。

 

● 角質層に馴染みやすく、細胞間脂質と同じような働きを持っているのでお肌の保護効果があります。(エモリエント効果)特に乾燥による肌荒れを守る効果が期待できます。

 

● 水添レシチンは、天然に近い構造で毒性が低く安全性の高い成分だということが明らかになっていますが、先に何度かお話したように化粧品毒性判定辞典」では、界面活性剤はすべて毒性ありの極端な判定になっています。

 

 

 

書籍では合成界面活性剤はすべて■■なのでそのまま受け入れると事実と違う認識になるので注意が必要ですが、判断は自由です。

 

 

 

党参抽出物加水分解液

 

 

 

 

● 党参(トウジン)とは、キキョウ科ツルニンジン属ヒカゲノツルニンジンの根のことです。

 

● 党参抽出物加水分解液とは、ヒカゲのツルニンジンの根のエキスを加水分解水の作用により分子が分解する反応)したものです。

 

● 漢方では、内臓機能の向上免疫力の強化作用をもつといわれて、滋養強壮効果のある成分だといわれています。

 

● 美容では、メラニンの生成を抑え色素沈着を抑制し細胞活性化、血行促進作用がありシミ、シワなどのあらゆるお肌トラブルを改善へと導く成分だといわれています。

 

安全性の高い成分です。

 

 

「ポーラ化成工業株式会社より抜粋」

「表情による圧縮でできるシワに着目・圧縮による肌細胞の核の変形が肌の老化の原因に

『党参とうじん抽出物加水分解液』に核の変形を抑制する効果を発見」2013-10-28

 

 

 

 

アルピニアカツマダイ種子エキス

 

 

● 中国広東、広西南部、台湾などの陰湿地に分布する多年草(同じ株から何年も枯れずに続けて花を咲かせる植物)のショウガ科のアルピニア・カツマダイ(草豆蒄-ソウズク)の種子から抽出したエキスです。

 

● アルピニア・カツマダイに含まれる、「カルダモン」という成分がメラニンを抑制る働きが強いといわれています。

 

医薬部外品(薬用化粧品)専用の原料ですので一般の化粧品には使用できないようです。

 

 

 

油溶性甘草エキス

 


● 甘草(カンゾウ)エキス(クラブリジン)は、植物甘草の根から抽出したエキスで漢方薬の一種です。

 

● メラニンの生成と関係のあるチロシナーゼを抑制する働きをもっていて美白効果が期待できそうです。

 

● 強い抗酸化作用があり活性酵素を除去する働きがあり、ビタミンCのなんと270倍もあるといわれていま
す。(肝斑の治療に使われています。)

 

紫外線を吸収する作用もあります。

 

 

 

ウメ果実エキス

 

 

● バラ科のサクラ属の落葉高木の梅の実のエキスです。


● 梅エキスは、疲労回復血流改善などの効果があるといわれていますが、化粧品においてはバリア機能保湿などのアンチエイジングが期待できるようです。

 

「余談になりますが、梅を長時間、煮詰めて作る梅肉エキスには、ムメフラールが含まれていて血栓を予防し血流を改善する作用があります。また、殺菌作用胃の保護疲労回復効果があります。」

 

● ウメエキスは、お肌の糖化を抑え肌色をワントーン明るく弾力のあるお肌へと導く作用が期待できるようです。

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もも
おしりの黒ずみ・ニキビ糖化は深く関わっているので、糖化について少し説明しますね 

 

 

糖化とは

糖化とは、体の中でタンパク質と余分な糖が結びついて、タンパク質が劣化を起こしAGEs(エージーイー:糖化最終生成物)という老化物質を生成することです。

 

 

 

 

 

 

糖化を防ぐには?

 

 

食生活を改善する

糖化と血糖値は大きく関わっています。

血糖値が上がりすぎたり、長時間上がっていたりすると体内に糖質が多すぎる状態になりタンパク質が劣化するAGEs(エージーイー)が発生する可能性が高くなります。

 

 

GI値とは?
グリセミック・インデックス(Glycemic Index)の略で、その食品が体内で糖に変わり血糖値が上昇するスピードを計ったもの。 ブドウ糖を摂取した時の血糖値上昇率を100として、相対的に表されています。 このGI値が低ければ低いほど血糖値の上昇が遅くなり、インシュリンの分泌も抑えられるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

食材を選ぶ

AGEs(エージーイー)の含有量は、食品によって異なります。

肉類(最も多い) ⇒ 魚類 ⇒ 果物野菜の順で少なくなっています。

 

 

 

調理の仕方を変える

同じ食材でも調理方によってAGEs(エージーイー)の量が変わってきます。

茹でる・蒸す・煮る(水炊き) ⇒ 焼く ⇒ 揚げるの順で多くなっています。
「1 ⇒ 5倍 ⇒ 10倍」 

       

 

 

注意が必要なのは、電子レンジ高温)での温めです。

1回目の温めで、AGEs(エージーイー)が増え2回目の温めでさらに増えます。

 

 

もも
上記のように食生活を見直すだけでAGEs(エージーイー)を減らすことができます。おしりの黒ずみ・ニキビの改善を早めるためにも、また健康老化予防にも繋るのでぜひ、やってみて下さいね

 

 

 

ジラウロイルグルタミン酸リシンナトリウム液

 

 

旭化成が開発した次世代高機能成分といわれていて、天然のものから抽出された脂肪酸アミノ酸を原料とし作られた安全性が高く画期的な効果を発揮する優れた成分のようです。(原料は植物由来で、すべてBGを除いているようです。)

 

● 皮膚の角質層の内部まで浸透し、セラミドと同様の働きをもつことから保湿やお肌のキメを整える効果が期待できそうです。

 

● 毛髪に対しての使用は、毛髪内部短時間で浸透、吸着し内部からダメージを補修する作用があるようです。(天然成分で安心なヘアケア成分ですね

 

 

ステアロイルフィトスフィンゴシン

 

「セラミド」の化学名称です。

● 数種類あるセラミドの中でも最も高い保湿機能をもっているセラミドです。

 

● セラミドは、お肌の角質層の中で細胞と細胞のスキマを埋めている物質で、水分や油分を溜め込んでいる細胞間脂質です。

 

● お肌のハリや潤いを保つために必要な成分です。

 

● 外からの有害物質の侵入を防ぐバリアのような役割をしています。

 

 

セラミドとは?

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿

・潤い

・保護バリア機能

・美白

・シミ・ソバカス

・肌あれ

・アトピー性皮膚炎の改善

 

 

 

天然ビタミンE

 

● 天然ビタミンEには、植物油脂から抽出された、抗酸化作用活性酸素を抑える働き)がある成分です。

 

活性酸素とは?

 

 

 

 

 

活性酸素がお肌に与える影響

 

「シミ」

 

 

 

 

 

&nbsp

「ニキビ」

 

 

精製水

 

水は、浄水・精製水・滅菌精製水・注射用水に分類されています。

精製水は、蒸留やろ過、イオン交換などの方法で生成された不純物のない水です。

 

 

 

 

 

 

フェノキシエタノール

 

フェノキシエタノールは玉露(お茶)などの揮発成分で高い抗菌効果をもっていて、防腐剤殺菌剤として使われています。

殺菌作用が強いため、配合量は製品中1%以内と定められています。

 

 

 

 

フェノキシエタノールの注意点

 

フェノキシエタノールに関してとことん調べてみた結果、様々な見解がありました。

 

そもそも化粧品に防腐剤が配合される理由は、化粧品にカビや微生物が繁殖しやすい成分が多く含まれているからです。

 

繁殖するカビの中には、「アフラトキシン」という強い毒を作り出すものもあるようです。

 

劣化した化粧品を使う怖さを考えれば、腐敗やバイ菌の繁殖を抑えるために必要なものなのではないのかと思います。

 

また、製品中の1%以内の量であれば、体や皮膚に対する害は低いと思います。

 

それと気になるのは、フェノキシエタノールは、揮発性空気中に蒸発しやすい)があるので、喘息の方が使用する場合は注意が必要ではと思います。

 

少し前までは防腐剤のパラベンなどが使われていましたが、最近の化粧品には天然の防腐剤であるフェノキシエタノールが使われているものが多くなってきてようでが、天然成分だから安心だとはいえません。天然のものでも有害なものはたくさんありますから…

 

密閉された狭い所や換気の悪い場所での使用は換気に気を付けることをお勧めします。

 

現状では体や皮膚に対してのトラブルが多発している報告はなく、安全性についても確認されているようですが、まれに「スティンギング」といわれるお肌にピリピリ感を感じる報告はあるようです。

 

それと防腐剤に拒否反応を起こしてしまう方もまれにいるようなので、自身の身体の反応を注意深く観察しながら使うことが大切です。

 

フェノキシエタノールについて~
あくまでも個人的な意見ですので、ご了承下さい。

 

 

 

まとめ

 

 

いかがでしたか?

 

すべての成分を調べてみた結果、かなり気合の入ったクリームだと思います。

 

成分表の1番目に記載されている肝斑の治療に使われている「トラネキサム酸」は、黒ずみに対する美白が見込めます。(1番目なので配合量は多いと思います。)

 

 

2番めに記載されているのが「グリチルレチン酸ジカリウム」で、抗炎症作用の高い成分でニキビの改善の期待ができます。(医薬部外品原料規格)

 

 

天然成分もふんだんに配合されていますし、黒ずみに対する美白だけではなくニキビにも良い炎症を抑制する成分や、抗酸化作用のある成分も含まれていてとてもバランスのとれたクリームです。

 

 

トラネキサム酸の血液の凝固作用についてですが、厚生労働省の認証がある成分で安全性が認められていますが、100%の信用は個人的にはしていません。

 

 

でも、梅の実エキスに含まれる「ムメフラール」が血栓の予防や血流を改善する作用があるので良しではないでしょうか!それに、糖化を防いでくれる効果もあるみたいなので”○”です。

 

 

また、活性酸素を除去する天然ビタミンE」やお肌の保湿、弾力を強力にサポートする「セラミド」も配合されています。

 

 

人の体には欠かすことのできない必須アミノ酸「アルギニン」や敏感肌化粧品にも配合される「濃グリセリン」はグリセリンの中でも一番高価な成分も配合されています。(太っ腹!)

 

 

皮脂膜を作り雑菌から守ってくれる「スクワレン」やハーブオイルの「メドウフォーム油」も配合されています。

 

 

でもダダ1点だけ微妙な点があります。

全成分28点中の15番目「ジメチコン」がきている点です。

 

まぁ~後半部分ですけど…少し中間よりなので気になるんですよね!

 

でもですよ!ジメチコ自ン体には毒性は無く安心ですし、シリコーンポリマーでしっかり美容成分が閉じ込められる点では効果が出やすいのでは、と思います。

 

解決策としては、キレイに洗うことをしっかりやっていれば問題ないとは思います

 

 

ただし、お肌の弱い方やアトピーの方は、お勧めしません。

 

 

 

今回、一番注目したのは党参(トウジン)の根エキスです。

 

 


党参(トウジン)は、医薬部外品にしか使われない成分です。

 

 

タンパク質脂質糖質無機質ビタミンなどバランス良く含まれ、血液をキレイにしてくれるサポニンが豊富に含まれてあらゆるトラブル肌に効果が期待できるようです。

 

 

また、ポーラ工業株式会社の研究では、シワができやすい部分は皮膚が固くなりやすくて、皮膚の弾力が低下しやすいくなり老化が促進されやすくなるようです。

 

 

核の変形した状態の肌に党参エキスは、核の変形に対する抑制効果が見られたそうです。

 

 

これってスゴくないですか~!

 

シワになっている部分の核の変形の修復があったってことですよ!

 

 

若返りですよ~♪  ラッキー

 

素晴らしい~~~❤❤❤

 

 

詳しい内容に興味のある方は読んでみて下さいね♪  『党参とうじん抽出物加水分解液』に核の変形を抑制する効果を発見 

 

&nbsp

さらには、メラニンを抑制する力が強い「カルダモン」、抗酸化作用があり活性酵素を除去する働きがあり、ビタミンCのなんと270倍もある「甘草エキス」、最も高い保湿機能をもつ「セラミド」などなど…

 

 

有効成分が豊富に配合されていることから、シークレットレディビアネージュおしりの黒ずみ・ニキビにも効果が大きく期待できると思います❤❤❤

 

 

シークレットレディビアネージュ公式サイトで買うと、6,380円ずーっと2,000円OFF4,380円ですよ♪(送料・代引き手数料・コンビニ後払い手数料も無料です。)

 

それに定期コースの回数縛りもないので合わなかったらすぐに止めれるので安心ですよ

 

 

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