ピーチローズはどれ位の期間で効果がでるの?口コミや全成分を徹底調査して検証しました!

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ピーチローズの効果を検証

 

ピーチローズはおしりの黒ずみ・ニキビ効果がほんとうにあるのか?

 

どれくらい使ったら効果があらわれるのか?

 

を検証するためにまず、使ってみた人の感想を徹底的に調べてみました。

 

その1部分をご覧下さい。

 

ピーチローズの口コミ・評価

 評価 ★★★★★★★☆6.0 28歳混合肌
まず、ニキビが出来なくなりました。
今あるニキビは着実に小さくなってますし、肌質も良くなってます。
もうすぐ半月経ちますが、ニキビ跡、シミはまだ薄くなっていません。
こちらを塗る際、マッサージをしていますが、その効果が少し出てきました。
垂れていた部分が少し上向き、むくみが流れたことで若干ですが小さくなったように見えます。
プルとろなテクスチャーで、肌ケアと形ケア、同時に出来るのが魅力だと思います。
お肌に優しく馴染んで、優しいローズの香りが残る、使っていて楽しいジェルです。

 

評価 ★★★★★☆☆5.0 33歳 普通肌
低刺激なので、デリケートゾーンの肌荒れにも使えるっていうのが、良いなと思います。
なかなかデリケートゾーンの事って、友達とも話題にはしにくいので、ネットで調べていたんですけど、
実際これを使ったら、荒れが引くのが早かったですし、妊娠中にも使えるくらい、安全なんですって。
これを馴染ませた後はべたつかないので、すぐに下着をつけられるのも嬉しいです。

 

 

 

評価 ★★★★★★☆6.0 29歳 混合肌
月5000円ほどかかりますが、これはもう手放せないなと思います。
通販でしか買えないし、良いことばかり書いてあるホームページ(当たり前ですが笑)、なんとなくめんどくさそうと思って買うのを躊躇していました。

しかし、その辺で買えるものを試しても全然効果なし(。-_-。)
3ヵ月続けると効果を実感というようなことを見かけましたが、1つ使って全く効果なかったらすぐやめよ。と覚悟を決めて購入を決めました(笑)
そして。わたしのお尻には効果てきめん!
1週間朝晩塗っているとすぐに効果を実感。
ニキビが格段に出来にくくなりました!
別メーカーのお尻用のピーリング石鹸を使っているので、そちらとの相乗効果もあるのかもしれませんが、即効果を感じ満足しています。
もう4ヶ月目ですが、格段におしりの色のトーンがアップしています。
まだまだ汚尻ですが、これからも続けて綺麗なお尻を目指します♪

 

評価★★☆☆☆☆☆2.0 47歳 混合肌
1ヶ月に1個のペースで1年半使用しましたがお尻の黒ずみは治りませんでした。肌が多少、柔らかくは なったかも?
高いので、定期購入を中止しました。
2000円くらいなら、続けるかも。定期購入で5000円だとしてもこれだけ効果が出ないのは、、、いかがなものでしょうか?

 

 評価 ★★★★★☆☆5.0 29歳 脂性肌
ボディのコンプレックスで薄着になれないって、本当に悔しいですよね。
これを見つけて、頼りきってます。
お尻や太ももに、いつの間にかニキビが出来てしまっていて、つぶすと痛いし、赤くなって残ってしまうし、いつも悩みでした。
他の人の素足を見ていても、たまにブツブツ・ザラザラ・にきび痕を見かけると、やっぱりいいものではないなぁと思ってしまい、余計に私も消極的になっていたんですけど、今年は堂々と出せそうです。
これを使う様になってから、黒ずみやざらつきが目立ちにくくなって、色む薄くなってきたんです。
手触りもやわらかくすべすべになってきたし、恥ずかしい思いをしなくて済みそうなので、ずっと続けてケアします。
ちゃんとケアをすれば、しっかり手ごたえは感じられるんだな、と実感しているところです。


評価 ★★★★★☆☆5.0 
29歳 混合肌
小さいニキビがあるのですが、それでも沁みたりせずにケア出来ています。
とにかく刺激がないというのは、とてもありがたいです。
それに香りも可愛らしくて好きな感じです。
一見柔らかそうで、実は皮膚が厚いと言われているお尻。
ここをケアするには余程浸透力が高いものじゃないと効果がないらしいですね。
その点を考慮して作られているピーチローズは浸透が早く、すぐにお肌がしっとりし始めて、効果も上々です。

評価 ★★★★★★★7.0 25歳 混合肌
まさかこんなに早く効果が出るとは!
ピーチローズを塗り始めてから、ニキビがどんどん小さくなって、痛くなくなりました。
座ると痛いところに出来ちゃって、何かと大変だったんですよね。
それだけじゃなくて、全体的な肌触りだったりくすみだったりが、メキメキ改善!
一個使い終わる頃には良いお尻になれてるはず。
お肌がキレイでも形がいまいちじゃ嫌なので、今後はマッサージもしながらケア頑張ります!

評価 ★★★★★★☆6.0 23歳敏感肌
一年ほど愛用してます。
おしりの黒ずみとニキビに悩んでいたのですが、毎日お風呂上がりに使っていたらお尻も綺麗になりました!
オススメです!

評価 ★★★★★★★ 7.0 46歳 乾燥肌
さらっとした使い心地のプルプルの白いジェルです。
使い続けると下着との摩擦で出来てしまった黒ずみが薄くなってきました。
何かの広告て見て、半ば半信半疑で買ってみたこちら。
定期便で5個めのリピートとなりました。
きっかけは、昨秋にヒップと太ももの境目の一部がザラザラとして黒ずんでしまっているのを発見した事でした。
こういう時は保湿でしょう、と手持ちの乳液やボディ用のオイルなどを塗ってみたものの、良くなる気配が全くありませんでした。
ネットか何かの広告でたまたまこちらを知って、アットコスメの口コミも隅々読んでからお得な定期便で試しに買ってみたのが最初です。
こちらは、お尻にきびや黒ずみに良いというのがうたわれています。
ヒップは顔とは角質の厚さが違うので、専用のものでないと浸透が難しいとのこと。 私の場合はにきびではなく、黒ずみ。
デスクワークのせいか、下着があたる部分のヒップと太ももの境目に、左足の一カ所だけ黒ずみが出来てしまい、しかもカサカサしているので最初見つけた時ショックを受けました。 いくら0ver45とはいえ、お尻のカサカサ・黒ずみを放置しておいては駄目だと思い、買ってみました。 使い続けていくうちに、まずはカサカサはすぐに改善されました。
黒ずみの方は、定期便の3個めくらいで効果が出てきて、5個目の今はもうほとんど気にならなくなりました。 メーカーから商品と一緒に届くリーフにも、4個めくらいから効果を感じていただけるはずです、というような事が描いてありました。 だったらとにかく続けてみようと、私の場合は夜だけの使用ですが効果が出たのでやっと口コミしています。 使用感が軽く、ぷるぷるしたジェルを伸ばしていくとすっと浸透します。
香りはほのかで、香水などともけんかしません。 使った後はすべすべの肌ざわりになります。
心地よいのでかかとや足にも伸ばしています。 出来てしまったカサカサはすぐに改善され、黒ずみも5個目でクリアしたので、効果を実感しています。 お尻にはお尻用、という商品を使う事の大切さをあらためて感じました。 効果が出た後も止めてしまうのは怖いので、引き続き定期便でリピートしていこうと思います。

クチコミ 652件   口コミの総評価    5.6

 

口コミを検証してみた感想~

 

ピーチローズの口コミ・評価を調べてみた結果、評価の低い人の数はほんとうに少なくなかなか探せなかったです。
 
 
これだけの人が効果がみられると評価しているので、ステマの可能性は低いと思います。

 

 

どれくらいで改善がみられるかについては、個人差がありました。
 

その症状の度合によるものだと思います。

 

 
使用して次の日にスベスベモチモチ感を感じられる方もいました。

 

 
おしりの黒ずみの場合は、平均一ヶ月ぐらいで薄くなってきていることを実感できる方が多いようです。
 
そして、3~4個目しっかり効果を感じていくようです。

 

 
おしりニキビに関しては、おしりの黒ずみよりも早く効果を実感できるようですね
 
 
中にはピーチローズを使い始めてから、おしりニキビがまったくできなくなった方もいるようです。
 
 
 
ちなみにヒップUP効果や美肌効果を感じる方も結構いらしゃいました。

 

正直、おしりの黒ずみおしりニキビにも、また、引き締め(ヒップUP)にもオールマイティーだと書いてありますが、そんなわけないでしょう!!って思っていました。

 

 

でも口コミでは、お尻の黒ずみもニキビにも引き締めにも、効果があると言っている方が多いので、ホントなんだ~!!ってビックリしました

 

 

 次は、実際に使われている全成分がほんとうに良いものなのか?どうかを一つ一つ徹底的に調べてみたいと思います。

 

 

 

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 ピーチローズの全成分表

 

編集
ピーチローズ 成分
【ピーチローズ全成分表示】
無着色、無鉱物油、ノンアルコール、パラベンフリー、アレルギーテスト済、旧指定成分無添加、日本製。グリチルリチン酸2K、水溶性プラセンタエキス
トレハロース、アラントイン天然ビタミンE、甘草フラボノイド、ステアロイルフィトスフィンゴシン、加水分解エラスチン液、水溶性コラーゲン液-4、加水分解コラーゲン末、ヒアルロン酸NA-2、加水分解ヒアルロン酸 、人参エキス、トウキエキス-1、エイジツエキス、ワレモコウエキス、桑エキス、シャクヤクエキス、アロエエキス-1 、クララエキス-1、カルボキビニルポリマー、水酸化K、BG、フェノキシエタノール、1,2ペンタンジオール、トリメチルグリシン、濃グリセリン、キサンタンガム、ステアリン酸POE(20)ソルビタン、エチルヘキサン酸セチル、精製水、香料

[効能・効果] にきび、あせもを防ぐ。肌あれ。あれ性。肌をひきしめる。肌を清浄にする。肌を整える。皮膚をすこやかに保つ。皮膚にうるおいを与える。皮膚を保護する。皮膚の乾燥を防ぐ。油性肌。日やけ・雪やけ後のほてりを防ぐ。しもやけ・ひび・あかぎれを防ぐ。メラニンの生成を抑え、しみ、そばかすを防ぐ。

※ 医薬部外品
※ パッチテスト済み

・ピーチローズは医薬部外品として多くのの効能・効果を取得。
・ニキビ・あせも・肌荒れ・あれ性・しみ・そばかす・ひきしめなどにアプローチ。
・薬用美白成分がシミや黒ずみの原因となるメラニンの生成を抑え、高濃度保湿、94.6%の美容成分がニキビを予防。
・お尻の厚い角質にもアプローチ。
・プラセンタ&アルブチン、セラミドで集中ケア。
・満足度92.1%達成。

口コミ評価 5.6
価格 通常 10,000円+税  別途 送料600円+税 代引き手数料300円+税

集中コース 5,695円(税抜) 最低2回(2ヶ月)はご継続のお約束で「特別価格&送料無料」になる毎月自動お届けの定期配送コースです。3回目以降はプラチナ会員価格5,125円+税でのお届けです。2回目以降であれば、1時的にお休みができます。60日間返金保証付き

公式サイト ⇨  【Peach Rose 】

 

ピーチローズの成分

 

 

グリチルリチン酸2K

 

グリチルリチン酸2K

 

 

グリチルレチン酸2K(グリチルレチン酸ジカリウム)は、マメ科の甘草(カンゾウ)から抽出した天然成分「グリチルリチン」の誘導体です。

 

 

・抗炎症作用

・抗アレルギー作用

・「医薬部外品原料規格」や「日本薬局方外原料規格」に収載された成分

 

 

 

 

水溶性プラセンタエキス

 

プラセンタとは、英語で胎盤(placenta)を意味します。

動物性プラセンタには、「成長因子」成分が入っていて皮膚の細胞を再生させる効果があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「プラセンタに含まれる栄養素」

・タンパク質

・アミノ酸

・ペプチド

・ビタミン

・ミネラル

・糖類

・ムコ多糖体

・脂質・脂肪酸

・酵素

・成長因子

 

 

「効果」

・お肌のキメを整える

・お肌本来の働きを助ける(ターンオーバー

・透明感に満ちた明るいお肌に導く(美白

・保湿

 

 

 

 

アラントイン天然ビタミンE

 

19世紀頃に牛の羊膜の分泌液から見つけられた成分です。

 

植物の新陳代謝産物として穀物の麦芽やたばこの種子、コンフリーの根(ムラサキ科の多年草)カタツムリの粘液にも天然のアラントインが含有されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・お肌を保護し肌荒れを防ぐ

・皮膚の傷を治す治癒作用

・消炎鎮痛効果

・表皮細胞の増加促進

・高刺激作用(敏感肌・ニキビ・アトピー・アレルギー用の化粧品に使用

 

 

 

 

トレハロース

きのこ類酵母などに含まれている、自然界に存在する糖です。

 

細胞やタンパク質凍結乾燥によるストレスから保護する作用があります。

 

お菓子や食品、化粧品や入浴剤、農業園芸などに幅広く使用されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿効果

・お肌の細胞の保護

・水分保持効果

・炎症抑制効果

 

 

 

 

甘草(カンゾウ)フラボノイド

英語では「Licorice」(リコリッシュ)と書くマメ科の植物です。

 

薬用植物として世界中で利用されていて、「生薬の王」と言われています。

 

漢方薬・外用薬・注射薬・点眼薬などの医薬品に使用されています。また、調味料や菓子等の甘味料などにも使用されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・消炎作用

・美白作用(チロシナーゼ活性阻害作用・メラニン産生抑制作用)

 

 

 

 

ステアロイルフィトスフィンゴシン

 

「セラミド」の化学名称です。

 

セラミドは、お肌の角質層の中で細胞と細胞のスキマを埋めている物質で、水分や油分を溜め込んでいる細胞間脂質です。

 

お肌のハリや潤いを保つために必要な成分です。

 

また、外からの有害物質の侵入を防ぐバリアのような役割をしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿

・潤い

・保護バリア機能

・美白

・シミ・ソバカス

・肌あれ

・アトピー性皮膚炎の改善

 

 

 

エアラスチンとは、真皮にある繊維状のタンパク質です。

 

ゴムのように伸び縮みする性質弾力性があり、お肌に柔軟性を持たせる働きがあります。

 

さらに加水分解(反応物に水が反応し分解生成物が得られる反応のこと)することでお肌に浸透しやすくなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・弾性繊維のタンパク質で弾力を与える

・細胞機能の調節(増殖、遊走、接着、分化)

・コラーゲン同士の結合を補強

 

 

 

 

 

水溶性コラーゲン液-4

水溶性コラーゲンは、豚の皮などの動物の真皮から酵素などを使い低温でゆっくり分解することでコラーゲン以外の成分を分解、除去しコラーゲンだけを抽出した純度の高いコラーゲンです。

 

また、コラーゲンの3重構造ラセンを壊すことなく抽出していますが、この分子構造が大きくお肌への浸透力が弱いためピーチローズは、ナノ化分子成分にしてお肌への吸収をムーズにしているようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・皮膚の水分の蒸発を防ぎ保湿効果を高める

・丈夫な皮膜を作る

・シワ、タルミの改善

 

 

 

ヒアルロン酸NA(ナトリウム)-2(低分子ヒアルロン酸)

 

ヒアルロン酸NA-2(低分子ヒアルロン酸)は、鳥のトサカから特殊な方法で抽出、加工したヒアルロン酸です。

一般的な高分子ヒアルロン酸は、分子構造が大きく皮膚への浸透力が低いのに対し、この低分子ヒアルロン酸分子が小さいのでお肌への浸透力が高く、吸収されやすいのが特徴です。

 

ヒアルロン酸は、1gで6リットルの水を保持するといわれている、優れた保湿力と粘弾性をもつゼリー状の物質で人間の皮膚、関節、心臓、腎臓、大脳などの様々なところにあります。

 

特に、関節部においては潤滑油の働きをしている関節液や関節軟骨に多く含まれています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿効果

・シワ、タルミの改善

・バリア機能をサポート

 

 

 

 

人参エキス

高麗人参は、ジンセノサイドと呼ばれる30種類ほどのサポニンミネラルビタミンアミノ酸が含まれ血行促進細胞の復活免疫機能の強化などが期待できる成分です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・抗炎症作用

・血行促進

・新陳代謝を促進

 

 

 

 

トウキエキス-1

トウキエキスは、セリカの多年草から抽出された天然エキスです。

古くから冷え症の予防に用いられてきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿効果

・美白効果

・抗炎症、抗アレルギー効果

・育毛

・血行促進

・抗酸化作用

 

 

 

 

エイジツエキス

バラ科植物のイノバラや近縁(きんえん:繋がりの濃い)植物の果実から抽出されたエキスです。

 

クエルセチンフラボノイド類リコピンビタミン類を含んだ成分です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・美白

・収れん作用(引き締め)

・おでき・ニキビ・腫れもの

・保湿

・皮膚細胞の活性作用

・肌あれ

 

 

 

ワレモコウエキス(別名 ちゆエキス)

 

バラ科植物の根や根茎から抽出したエキスです。

 

元もとは漢方の生薬で、止血下痢止めとしても使われれていました。

 

タンニンサポニン類が含まれています。

 

刺激が少ないのでべビーローションにも使われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・抗菌作用

・収れん作用

・消炎作用

・日焼けを防ぐ

・美白

 

 

 

 

桑エキス(ソウハクヒエキス

桑白皮(ソウハクヒ)は、日本各地の山野に自生しているクワ科の落葉樹の根を乾燥させて抽出されたエキスです。

 

クマリンフラボノイド生理活性成分微量で身体機能に作用、調節する役割)を含むエキスです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・美白

・抗酸化作用

・抗アレルギー作用

・保湿

・殺菌、消炎作用

・フケ、かゆみ防止

・メラニン色素の活性を抑制

・シミ、ソバカス防止

 

 

 

 

シャクヤクエキス

牡丹(ぼたん)科植物芍薬:シャクヤク)から抽出した天然のエキスです。

 

保湿効果や消炎作用で、お肌や頭皮の皮脂バランスを整えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・収れん作用

・抗炎症作用

・消炎作用

・皮脂の分泌を整える

・美白

・血行促進

・育毛

 

 

 

アロエエキス-1

 

アロエエキス-1は、ユリカ植物キダチアロエアロエベラの葉から抽出された液汁からアロインを除いて乾燥させ、その粉末をエタノール、水、グリコール類などの溶解液によって抽出したエキスです。

 

 

アロインとは?

主にアロエ表皮部分に多く含まれる胃腸の働きを活発化や血管に弾力を与える作用のある物質です。

 

またアロインは、薬事法により医薬品として登録されていて(アロエベラ、ケープアロエについては)アロインの含まれている葉表をカットしなければ販売できません。

 

キダチアロエは、特別な場合を除き「医薬品としてみなさない」に分類されているので葉表の部分も販売されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿

・紫外線吸収効果(紫外線を防ぐ力)

・消炎効果

・殺菌作用

・かぶれ、湿疹

・すり傷、切り傷

・虫刺され

・うおの目、イボ

・歯痛、歯槽膿漏

・打ち身、ねん挫

 

 

 

 

クララエキス-1(眩草-くららぐさ)

クララエキスは、マメ科の多年草クララの根から取れる成分で「クジン」(苦参)と呼ばれる漢方薬です。

 

元もと漢方薬では、消炎剤健胃剤下痢止め駆虫薬湿疹毛ジラミ水虫かゆみなどに使われたいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿

・収れん作用

・殺菌

・血行促進

・美白

・発毛

・ニキビ

・肌あれ

 

 

 

 

カルボキビニルポリマー

医薬部外品原料規格及び医薬品添加物規格に収載されている安全性の高い水溶性高分子化合物です。

 

水を増粘させる白色の粉末で、水を加え混ぜると高粘度の透明な液体になります。

 

微生物による汚染がされにくく、安全性が高いのでもっとも多く使用されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

化粧品に合成ポリマーを配合する理由は?

水分を保持して保湿力を上げる作用を付加するためです。(配合量に合わせて液体がゲル状になります)

 

皮膚や体に対して危険じゃないの?
化粧品の親水性ポリマーは、平面上にピッタリと張り付くような構造ではなく、3次元の立体網目構造なので皮膚の活動を妨げることはありません


それと化粧品に添加される配合率は多くても3%程度でカルボキビニルポリマーなどでは、1%以下でもゲル化が可能です。

 

皮膚につけたとしてもポリマーの表面面積は3%以下で、皮膚の表面全体を覆って皮膚の活動を妨げるようなことは不可能なので安心といえます。

 

しかも、高分子なので皮膚に浸透することはありません

 

 

水酸化K(水酸化カリウム)
水酸化Kは、代表的なアルカリ剤の1つで水酸化カリウムのことです。塩化カリウムを電解して得られる素材でph調整剤として使われています。

 

また、ステアリン酸やラウリン酸などと結合して石けんの材料にもなっています。それと乳化の安定を保つためにも使われています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

化粧品に水酸化Kを配合する理由は?

皮膚表面を柔らかくする効果があります。

 

水酸化Kは、アルカリ性でph調整のためにも使われています。

 

 

皮膚への危険性はないの?

濃厚な水酸化Kそのものは、アルカリ性で粘膜や皮膚を溶かす作用があり危険ですが、化粧品や石けんなどの工業製品においては適正な量を正しく使用すれば、乳化や鹸化が済めば皮膚に刺激や影響を与えることはなくなります

 

それと化粧品毒性判定事典」には、毒性なし」となっているようなので安心だと思います。

 

 

BG(1,3-ブチレングリコール)

BGはかなりの化粧品に保湿剤として使われています。

 

ビタミンC酸化を防ぐ効果や細菌の繁殖を抑える効果があるため使用されます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皮膚への危険性はないの?

お肌への刺激が少なく安全性が高いとされています。

 

経口毒性食べた時の毒性)グリセリンよりも少ないといわれています。

 

 

 

 

 

フェノキシエタノール

 

フェノキシエタノールは玉露(お茶)などの揮発成分高い抗菌効果をもっていて、防腐剤殺菌剤として使われています。

殺菌作用が強いため、配合量は製品中1%以内と定められています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フェノキシエタノールの注意点

フェノキシエタノールに関してとことん調べてみた結果、様々な見解がありました。

 

そもそも化粧品に防腐剤が配合される理由は、化粧品にカビ微生物が繁殖しやすい成分が多く含まれているからです。

 

繁殖するカビの中には、「アフラトキシン」という強い毒を作り出すものもあるようです。

 

劣化した化粧品を使う怖さを考えれば、腐敗やバイ菌の繁殖を抑えるために必要なものなのではないのかと思います。

 

また、製品中の1%以内の量であれば、体や皮膚に対する害は低いとも思います。

 

個人的に少し気になるのは、フェノキシエタノールは、揮発性空気中に蒸発しやすい)があるので、喘息の方が使用する場合は注意必要ではと思います。(様子を見ながら使用することをお勧めします。)

 

少し前までは防腐剤のパラベンなどが使われていましたが、最近の化粧品には天然の防腐剤であるフェノキシエタノールが使われているものが多くなってきてようでが、天然成分だから安心だとはいえません。天然のものでも有害なものはたくさんありますから…(人によってアレルギー反応を起こす方もいるので)

 

喘息の方また心配な方は、密閉された狭い所や換気の悪い場所での使用は避け換気に気を付けることをお勧めします。

 

現状では体や皮膚に対してのトラブルが発生している報告はなく、安全性についても確認されているようですが、まれにスティンギングといわれるお肌にピリピリ感を感じる報告はあるようです。

 

それと防腐剤に拒否反応を起こしてしまう方もまれにいるようなので、自身の身体の反応を注意深く観察しながら使うことが大切です。

 

 

フェノキシエタノールについて~
あくまでも個人的な意見です。臨床実験などによるデータベースにしたものではありませんので、ご了承下いませ。

 

 

 

 

1,2ペンタンジオール(表示名称 ペンチレングリコール)

 

 

ペンタンジオールは、グリセリンと同様の無色透明の合成の多価アルコールで、さっぱりとしたアルコールです。

 

保湿力抗菌力のある溶剤で、防腐剤のパラベンを使用したくないパラベンフリーの化粧品に使われています。

BG(ブレチレングリコール)よりも遥かに低濃度(5%以下)で抗菌力を発揮します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

株式会社マンダムが防腐剤について研究されていましたので、下記に記載します。
「 防腐剤フリー処方へのマンダムの取り組み」

 

開発背景防腐剤は化粧品の腐敗を防ぐために必要な成分です。しかし、中には防腐剤が配合された製品を使用し、ピリピリ感といった不快な刺激を感じる方や、まれにアレルギー反応を引き起こす方がいます。マンダムは、このような皮膚刺激感受性の高い方々にも、より信頼して製品を使っていただくために、製品の防腐剤フリー化を研究し、保湿成分アルカンジオールの抗菌性を応用した防腐剤フリー化の処方開発に成功しました。

アルカンジオールとは…

ペンチレングリコール、ヘキサンジオール、カプリリルグリコール等の保湿剤の総称をアルカンジオールといい、多価アルコールの一種です。多価アルコールは、水を抱え込む能力に優れていることから、従来より化粧品の保湿成分として汎用されてきました。
マンダムでは、微生物制御技術の研究の中で、アルカンジオールの化粧品の腐敗を防ぐ効果を検証し、その結果、防腐効果に優れていることを解明しました。

id=”antibacteria”>アルカンジオールの抗菌性について

1 アルカンジオールを含む多価アルコールと防腐剤の抗菌性比
化粧品の腐敗は微生物の増殖により起こります。アルカンジオールの微生物の増殖を抑制する能力を測定した結果、アルカンジオールが他の多価アルコールに比べ、抑制する効果が優れていることを確認しました。
2 アルカンジオール配合化粧品と防腐剤(パラベン)配合化粧品の防腐力比較
保存効力試験により、アルカンジオールを配合した製品とパラベンを配合した製品とを比べると、同程度の保存効力を有することが明らかになりました。
※保存効力試験とは、無菌状態の製品サンプルに微生物を接種し、その生菌数の経日的な変化を測定することにより微生物による腐敗に耐性があるかどうかを評価する試験です。
3 アルカンジオールを配合した化粧品の皮膚感覚刺激性
皮膚感覚刺激に感受性が高い男女を対象として、アルカンジオールを配合した製品とパラベンを配合した製品の皮膚感覚刺激性を比較評価した結果、アルカンジオールを配合した製品は、感覚的刺激が低減していることが確認できました。

【出典元 株式会社マンダム】

 

 

 

メチルグリシン(ベタイン)

 

サトウダイコン(ビート)綿実などの多くの植物に存在します。

 

抽出すると無色無臭の天然アミノ酸系保湿成分がとれます。

 

 

トリメチルグリシンベタインは、生体内にもある成分で毒性もなく安全です。

 

また、皮膚のタンパク質を変性させることがないので化粧品には安全性の高い物質だと思います。

 

そして速やかに分解されるので環境にも優しいです。

 

体にも良い成分なので食品やサプリなどにも配合されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・水分保持

・保湿

・弾力

・潤い

 

 

 

 

濃グリセリン

グリセリンは、ヤシ油パーム油大豆油ラード等から生成されています。

水に馴染みやすく、保湿力に優れ、ヒアルロン酸やコラーゲンと組み合わせると保湿効果が上がります

 

グリセリンの中でも、濃グリセリンは純度が高く高価です。

 

また、濃グリセリンを空気の触れる場所においておくとその重量の半分もの水分を吸収するそうです。保湿力のスゴさを感じますね。

 

刺激も少ないので敏感肌化粧品」にも配合されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「効果」

・保湿効果

・吸湿効果

・肌あれ

・ニキビ

 

 

 

 

キサンタンガム

 

キサンタンガムは、主にトウモロコシデンプンを発酵し生成された「多糖体」です。

 

トウモロコシなどのデンプンを餌にして、「キサントモナス・キャンペストリス」という微生物が作り出す多糖体がキサンタンガムです。

 

食品や化粧品に粘りを与えたり増粘剤、分離しやすいものを分離しにくくする安定剤として使われています。

 

天然のゲル化剤なので安全面では問題は無いようです。

 

 

多糖体とは?

 

 

糖質は、単糖類多糖類に分けられていて、単糖体これ以上分解できない最小単位の糖類です。

 

多糖体とは、単糖類(グルコース・ブドウ糖・ガラクトース・マンノース・フルクトース)多数結合したものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステアリン酸POE(20)ソルビタン

 

 

ステアリン酸ソルビタンとは、「ステアリン酸」「ソルビタン」ソルビトールを化学合成して作られるノニオン(非イオン)性界面活性剤を化学合成してできたイオン界面活性剤です。

 

界面活性剤には2つあり、石油から作られる「イオン界面活性剤」植物から作られるイオン界面活性剤」です。

 

イオンの強い分解力を利用したものが洗濯洗剤などです。

 

化粧品には、イオンがないイオンの方なので刺激が少ないようです。

 

また自然派化粧品にも使われているように天然植物からできていてお肌への潤いが期待できる安全性の高い成分です。

 

 

ただし、「化粧品毒性判定事典によると、ステアリン酸ソルビタンは■■で毒性、刺激があるということになっていますが化粧品毒性判定事典では界面活性剤はすべて■■の極端な判定になっているようですので、どちらを信じるかはあなた自身におまかせします。

 

 

化粧品毒性判定辞典の見方
「 毒性判定事典の毒性レベルは「毒性なし」「△」「■」「■■」となっており、△は2~3個で■1個に換算し、■が多いほど毒性が強いという目安になり、製品の毒性成分の合計が■4つ以上なら使用不可と判断されます。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ステアリン酸とは?
大豆油やその他の植物油に含まれる脂肪酸から作られている界面活性剤です。

 

水と油を混ぜ合わせたり(乳化作用)、化粧品の成分を浸透させたり、皮膚を柔らかくし潤いを与える作用があります。

 

また洗顔石鹸や液状ソープ、化粧品などに幅広く使われています。

 

 

ソルビトールとは?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

リンゴプラムなどのバラ科の植物などに含まれているブドウ糖を還元してできる、糖アルコールです。

 

食品や飲料に添加されたり化粧品の保湿剤として使われています。

 

医療の面でも、下剤栄養剤として使われているようです。

 

発がん性や毒性も確認されていないようなので安心だと思います。

 

 

 

 

エチルヘキサン酸セチル

エチルヘキサン酸セチル

 

 

2-エチルヘキサン酸とセタノールを合成した液状のエステルです。

 

スキンケアでは、エモリエント剤としてクリームや乳液に使われています。

 

様々な分野で使える液状オイルなのでヘアケア用品にも使われています。

 

 

 

皮膚に対する毒性は?

皮膚に対する毒性はほとんどなく、副作用やアレルギーの報告も今のところ無いようなので安全性の高い成分と思います。

 

「化粧品毒性判定辞典」によると、毒性なしになっているようです。

 

 

 

精製水

 

水は、浄水精製水滅菌精製水注射用水に分類されています。

 

精製水は蒸留やろ過、イオン交換などの方法で生成された不純物のない水です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

香料

 

香料について記載されているところがなかったので、”電話でお問い合わせ”してみました。

 

その結果は、天然ローズのみの香料だそうです。

 

 

 

 

管理人もも
香料はどんなものを使われているんですか?

ピーチローズの方
お客さま~香料について詳しくのせておりませんで大変申し訳ございませんでした。香料は、天然のローズを使用しております。

 

管理人もも
アロマオイルのようなものですか?

ピーチローズの方
はい!ピーチローズは、無添加ですので天然のローズエキスのみを配合しております!優しい香りですので、香料の苦手な方も気にならない柔らかい香りになっております!

 

との解答でした。

 

とても親切、丁寧な対応でしたょ

 

ちなみに口コミでも、

 

「柔らかい香りで良い!」

 

「自然のバラの香りがする!」とか、

 

 

「もう少し香りがある方がいい!」

 

「香りがきつくないので香水と混ざらなくて良い!」

 

などの意見がありました。

 

 

やはり科学的な香料と違い、天然のローズオイルなので香りも早く薄くなるようです。

 

ローズは、0.5ml1滴のオイルを抽出するのに必要なバラの花びらは、なんと50本だそうです。

 

アロマオイルの中でもローズは、抽出率の低さは0.2%でとても高価なアロマオイルといわれています。

 

ローズオイルはむかし、金と取引されるほど貴重で高価なものだったようです。

 

価格にすると精油一滴価格表】には、「10ml – ¥28,080」 「1滴 – ¥421円 と表示されていアロマオイルの中で1番高価でした。(他にも希少価値の高いオイルはあるようですが幻のオイルのような感じで、市場にはあまり出回ってないようです。)

 

また、このローズオイルは、価格が高価なので科学的な方法で再現しょうと研究されているようですが、成分構成の複雑さから難しくてうまくいかないようです。

 

 

ローズオイルの効能

 

 

体臭を抑える効果

 

*バラには香気成分である、「ゲラニオール」シトロネロールのフレグランス効果で体臭を抑える果があります。汗や匂いが無くなるデオドラント効果ではありません。

 

 

 

美肌効果

 

毛細血管の弾力を強くし老化肌や乾燥肌、敏感肌を若々しく元気なお肌に導きます。

 

瘢痕(はんこん)形成作用があるので組織や細胞の再生を促進して回復させます。(キズ・ニキビ跡の修復)

 

女性ホルモンのバランスを整え美肌効果が期待できます。

 

 

 

免疫力を高める効果

 

ストレスを和らげ、自律神経を整える作用があります。そのお陰で、腸の調子を良くし免疫力を高める効果があります。

 

 

 

殺菌作用・抗炎症作用

 

古くからダマスクローズの産地であるブルガリアでは、強い殺菌作用抗炎症作用があることから家庭薬として活用されてきました。(ニキビ・湿疹など)

 

 

 

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ピーチローズの全成分を調べてみた感想~

 

結論から言えば、こんなに良い成分を数多く配合しているとは、かなりビックリ!!です。

 

正直、大丈夫かな???!

って思いました。

 

儲けあるの?

って心配になりました。

 

それと、こんな良い製品を誰が作ったのか、知りたくなりました。心優しい愛のある人とお友達になりたい♡

 

おしりの黒ずみやニキビなどのトラブルに悩む人のためにほんとうに悩みを改善してあげたいという気持ちがズンズン伝わってきました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイト管理人”もも”は、ピーチローズさんはなまるをあげたいで~す